写真日記

無気力になったとき、1人が辛い時に聞いて欲しい歌がある。「1人で生きていたならば/SUPER BEAVER」

無気力になったとき、1人が辛い時に聞いて欲しい歌がある。「1人で生きていたならば/SUPER BEAVER」

こんにちは!ゆぅと(プロフィールはこちらから)です!

人間誰しもが気分が沈むことありますよね。

自分もネガティブ思考なのでよく気分が沈んで無気力になる時があります。

でも、そんな気持ち無くせるなら早く無くしたいですよね。

僕は1人暮らし4年目なのですが、最近友達と話すことがあって3時間ぐらいしゃべってたんです。

話終わったあと1人になった時間がなんだか寂しく感じられて、そこからだんだん無気力になっていきました。

仕事もはじまるし、あぁーーーーと思っていたときにSUPER BEAVERの「ひとりで生きていたならば」がアレクサから流れてきました。

そんな歌詞の中にこんなものがあります。

ひとりで生きていたならば
ひとりで生きていないから
悔しさ込み上げるほどの大切に出会えたんじゃないか。

ここでは悔しさと言っていますが、例えば悲しさ、呆れ、嫉妬、無気力などなどどんなマイナスな感情でも当てはまると思います。

でもそれは「ひとりで生きていないからこそ」感じられるもの。

無気力になるということは、ひとりではない証。

ひとりではないという「大切」に気づかせてくれていること。

あの子がいるから、寂しくなる。あの子がいたから悔しくなれた。

あれもこれも、ひとりでは感じられないこと。

だから大丈夫。



僕はこの言葉がそんな風に感じられました。

正直この曲の意味はあまりわかっていませんでした。
でも、なぜかこの時だけは言葉の意味がすんなりと理解できて心にスッと入ってきました。

きっと自分を立ち直らせてくれるためにタイミングよく流してくれたんだなと思います。

「人生なんでもタイミング」

これは僕が最近たどり着いた考えです。

この記事が誰かのタイミングにあってくれることを願って、ネットの世界に自分の考えなどこれからも残していきます。

大丈夫。人生なんとかなるよ。なんとかなるさ🙂

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